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ロボットビジョン

ロボット工学向けのセンサソリューション

ロボットの視野を拡大し、フォーカスを定めるカメラベースのソリューション。ロボットはSICKのカメラおよびビジョン技術を使用して、事前に定義された対象物の位置を特定して識別し、各パーツをどのように把持するかを自ら決定します。この場合、対象物ガイドなどの機械的構造は不要になります。測定と品質検査も可能です。接合プロセスなどでは、光学監視システムがこの方法で製品の位置と品質を点検し、プロセスを調和させます。

ロボットビジョンのためのロボットアプリケーションの選択肢

ロボットビジョン向けのSICK製品およびソリューション

2Dビジョン
設定可能。プログラミング可能。高性能。優れた検出距離。
InspectorP65x
設定可能。プログラミング可能。コンパクト。多様性。
InspectorP63x
便利なセンサパッケージに含まれるインテリジェントな画像処理ソリューション
Inspector
3Dビジョン
直感的な3D検査
TriSpector1000
3Dスナップショット – 屋内で多目的に使用可能
Visionary-T
柔軟な自動化を実現するカスタマイズされた3Dソリューション
TriSpectorP1000
ロボットガイダンスシステム

貨物キャリアでの3Dパーツ位置特定向けのロボットガイダンスシステム

PLR
ビンピッキングとデパレタイジング向けのフレキシブルなパーツ位置特定
PLB
ユーザにとって使いやすく、柔軟性のあるパーツ位置特定向けセンサシステム
PLOC2D

導入事例 – SICKセンサブログのストーリー

ビジョン技術によるコボットの操作

今日、ユニバーサルロボット社製コボットは、SICKのビジョン技術に基づいて多数のタスクを担っています。

> SICKセンサブログで詳細を見る

ユニバーサルロボットとSICKは共に未来へ

有名なロボットスペシャリストであるユニバーサルロボットとSICKは、センサソリューションをリードする企業として、協働ロボット向けに2つの革新的なアプリケーションを開発しました。

> SICKセンサブログで詳細を見る

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