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光ファイバ

決め手となるのはヘッド

アプリケーションに適したセンサソリューションの開発は、適切な光ファイバならびに固有の仕様の選択から始まります。SICKではプラスチックおよびグラスファイバ製の光ファイバが幅広く用意されているため、理想的な自動化ソリューションが実現可能です。これはとりわけ、光ファイバをアプリケーション固有の状況に合わせる必要があるか、柔軟な取り回しが極めて重要であるか、温度が高いか、または特に強い材料耐性が重要であるタスクに当てはまります。プラスチック製光ファイバの繊維が極めて小さい曲げ半径と非常に高い柔軟性を有し、しかも任意に短縮可能である一方で、グラスファイバ製光ファイバは耐薬品性に優れており、高温領域での使用に適しています。多種多様なエンドスリーブオプションや個別の特殊スリーブが提供されているため、ほぼあらゆる取付条件に対応可能です。光ファイバのシースは使用領域に応じて、プラスチック製、金属製、または腐食性の化学薬品にさらされる場合はテフロン製で入手可能です。

1 ヒット数:

製品群 LL3
ヘッドがすべて: SICKの光ファイバ
  • 多数の中から選択可能なプラスチック製およびグラスファイバ製光ファイバ
  • 高温および化学的負荷に耐性のある光ファイバ
  • ネジスリーブおよび滑らかなスリーブ、光の帯 (アレイ)、90° 偏向バージョンを提供
  • フォーカス済み光学部品
  • 反射形および透過形の原理
  • プラスチック製被膜、金属製保護ホースまたはテフロン被膜
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